スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ロードス島戦記オンライン(スキル編)

前回に引き続き、『ロードス島戦記オンライン』の記事です。


今回は、ソーサラーのスキルについて。
あくまで使用感ですので、詳しいデータなどはいつかwikiが出来るのをお待ち下さい(笑)





前回、使用アクティブスキルは――

「アキュムレーション」

「フリーズ」

「アイスアロー」

「エネルギー・ジャベリン」

の順番で使っていると書きましたが、変更しました。
というのも、いくつか理由があります。



1、「アキュムレーション」の効果を勘違い。
与えたダメージの40%を与えるスキルだと思っていましたが、そうではなく、
自分が与えたダメージの40%なのです。

つまり、ソロでやるぶんには何の違いもないのですが、パーティとなると
とりあえず打ったから、あとはみんなダメージ入れてくれ!
という使い方は出来ないということです。

正直、最大の8人パーティではそれほど必要性を感じなかった。
雑魚敵は効果が切れる頃には倒せるので。
まったく必要ないスキルというわけではないが、必須でもない。



2、「エネルギー・ジャベリン」のダメージ量。
ド派手な演出&ソーサラー専用技ということで使っていたが、4秒の詠唱時間と長いクールタイムの割には威力が低い。
もちろん一撃のダメージは最大なのだが、時間に換算するとたいしたことはない。
そしてMP20という莫大な量が必要になる。
正直いらないスキル。



ということもあり――

■アクティブスキル
「ファイアボール」 ※消費MP3の時点で止める。

「イグニッション」

「フリーズ」

「コール・ライトニング」

■チェインスキル
「アイスランス」
「コンバージェンス」
「インフェルノクレスト」

こう変更しました。
理由は――



1、コール・ライトニングの高性能。
「3回魔法を使用しなくてはいけない」という発動条件が厳しいことや、状態異常にしてもダメージがほとんど増えなかったと前回の記事に書きましたが、誤りでした。

まず、「3回」というのは「3スキル」ではありません。
つまり、「ファイアボール」3回でもいいのです。

次に、ダメージが増えなかった理由ですが、
状態以上一つにつき、ダメージが増えるのです。

つまり、状態以上が多ければ多いほどダメージも増えるというわけです。
そしてこれは味方がかけた状態以上も含まれます。

この2点を私は勘違いしていました。
これによって、コール・ライトニングはMP消費なしの高威力メイン技となったわけです。

例:状態異常を5つくらいかけて打つコール・ライトニングが与ダメ700くらい。
ジャベリン4回溜めが、800くらい。





これをメインにすると決めたので、あとはどれだけ自分でも状態異常を入れられるかを考えました。


まず確定としたのが、「フリーズ」です。

凍結は状態異常に含まれますし、詠唱無視で行動停止は優秀です。

パーティプレイにおいては、行動を30秒止められる「ディープスリープ」も非常に優秀ですが、攻撃すると起きてしまうのでこのコンボに組み込むのは難しいです。
「ハリケーン」は知りません(笑)



次に、「インフェルノクレスト」です。

「ファイアボール」もしくは「イグニッション」を発動すれば、対象に固定ダメージを与えるスキルです。
これも状態異常に含まれます。
そしてこれは、重ねがけが出来ます

なので、どちらかではなく「ファイアボール」「イグニッション」両方採用決定です。



最後に、チェインスキルの「アイスランス」です。

「移動速度低下」も状態異常に含まれます。

この効果を出す魔法は、「アイスランス」「アイスアロー」しかありません。


前回の記事にも書いたとおり、私は4つのボタンでのコンボを考えています。
なので、もうアクションスキルは使いたくありません。

そこで、チェインスキルの「アイスランス」にしたわけです。

普通「ファイアボール」を使う人は、追加ダメージ&詠唱短縮が付く「エングロスメント」をチェインすると思います。

が、「アイスランス」には移動速度低下の効果もありますし、発動条件も「全てのアクティブスキルを使用した場合」なので発動しやすいです。


というわけで、状態異常を3つ付けたあとに、「コール・ライトニング」を打てる訳です。





結論

もし今からソーサラーを育てるなら、取得スキルは――

アクティブスキル
「ファイアボール」 ※消費MP3の時点で止める。
「イグニッション」
「フリーズ」
「コール・ライトニング」
「プロテクション」

パッシブスキル
「武器習熟:杖」
「防具習熟:布」
「チェインマスタリー」
「クラスマスタリー」
「スペル・エンハンス」

チェインスキル
「アイスランス」
「コンバージェンス」
「インフェルノクレスト」

お好み
「ディープスリープ」 ※パーティプレイ用。
「瞬間移動できるスキル」 ※名前知らない。

これがオススメです。



ちなみに、カーソルの場所へ瞬間移動できるスキルも後々覚えるので、冒険技能を「移動速度」に振るのは少し待ったほうが懸命かもしれないです。


更に、この記事を台無しにするようなことですが、転職するなら「ソーサラー」より「ウォーロック」のほうが強い気がします
未検証ですが、パーティプレイを見ている限り、与ダメージ量が尋常じゃない……。


以上。
スポンサーサイト

テーマ : PCゲーム - ジャンル : ゲーム

tag : ロードス島戦記オンライン ソーサラー 攻略 スキル おすすめ

ロードス島戦記オンライン(紹介編)

今回は、数日前からハマっているオンラインゲームについての記事です。


その名も、『ロードス島戦記オンライン

002.jpg


どうやら小説が元になっているゲームで、韓国ではすでにサービスを開始していたらしいのですが、日本でも2016年2月16日にめでたく開始されました。

まったく事前情報を持っていなかったのですが、ハンゲームに新規ゲームとして並んでいたので気になってプレイしてみました。

というのも、「低スペックパソコンでも動く!」を謳い文句にしていたのでね。
うちの轟音と異音を出す数年前のノートパソコンでも出来るのか実験するために。



結果:サーバー(開始当時2つ)の人数多すぎて移動は重いが、戦闘でのズレやラグはほとんど無いので、遊べた。



私はこういうMMORPGというのは、『チョコットランド』しかやったことがありません。
それでも、このグラフィックや戦闘システムは古いものなんだろうな~と感じます。

が、それがいい!

なぜなら、ボロいノートパソコンでも動くから!(笑)


無料で遊べるので、気になった方はぜひプレイしてみてください。

私が続けるかはわかりませんが、「ヒビキソラ」の名前でプレイしているので見かけたら声かけてくださいね☆



――――――
翌日の追記:まさかのレイドボス登場。

いや、それ自体は大歓迎なんですがね。
レイドボスって、アニメ「ログ・ホライズン」で見てやってみたかったし。
実際にやると、ラグは酷いけど迫力あったし。

問題は、倒すと最強装備がもらえること。
しかも、規定レベル以下だと貰えない模様。
ちまちま敵を倒して、レア装備をゲットして、それをマーケットに出品。みたいな流れが楽しかったのに……。


当初から実装されていたのかは定かではありませんが、このタイミングで実装したのなら理解に苦しむ。
プレイ人数も多かったし、馬などの移動手段は便利なので課金する人もいただろうに。
丁寧に育てれば売り上げを稼げたのに、運営は非常にもったいないことをしたように思う。

オンランゲームってこんなものなのかしら……。






―――――以下、プレイ中の方への情報―――――

私は、「マジックユーザー」から「ソーサラー」へと転職し、現在27レベルです。

そんな私が体験したことを記しときます。
私より進んでいる人も、始めて間もない人にも参考にしていただければと思います。



■「マジックユーザー」は序盤こそ、「ファイアーボール」しか使えなくて雑魚戦に時間が掛かり過ぎるし、威力も感じられないので転職したくなるが、「イグニッション」と「フリーズ」というスキルを覚えてからはだいぶ楽しくなる。



■最初の一撃目は、モンスターに右クリックしてからだと魔法を使える。



■スペースキーによる探索で発見できる「古代語の板」は、酒場で限定防具と交換できる。
装備画面の右側一列にあたる装備だが、現時点では販売などされていないので、移動速度を確保したらマップを隅々まで探索してみるといいかもしれない。



■最初の村にある左下の家の中には、「机の設計図」というアイテムがある。
何に使うかは不明だが、意外と見逃す人が多いかもしれない。
しかし、捨てることも出来ないから袋を圧迫する……。



■ギルドの前にある掲示板が、マーケットである。
条件を入れて、矢印マークみたいなのを押せば一覧が出る。
安くて強い掘り出し物があるので、金を溜めてこちらで装備を入手するのがベスト。
……そうなると、露店を開く意味ってあるのだろうか?



■中盤の、都市アラン以降、文字がほとんどバグっています。
会話はカタコトだし、クエスト達成条件と事実が異なっているものが多いです。

これの対処法ですが――
会話は諦めてください(笑)
 「ヒュ、未来ラーメン」みたいな意味のわからん翻訳になっていますが、ニュアンスで感じてください(笑)

クエストに関しては、達成可能です。
表記の物を集めるのではなく、手探りで近場のモンスターを倒してください
対象モンスターを倒すと、チャット画面に「○○を入手」や「敵を倒した」という表示が出来てます。
それがクエスト対象モンスターです。
依頼を受けた周辺のモンスターのみなので、意外と楽というか、見つけるのが楽しかったりします。



■終盤に発生する、「フィアンナとエト」というクエストは、終わらせてからストーリーを進める。
現時点では、ストーリークリア後に回収できなくなります。
注意:私も失敗したので、そもそもクリアできるか未確認です。



■魔女の湖近くにある転送装置を調べると、謎の小島に飛ばされる
ここからは二度と出られないので、対策していなければその時点でゲーム終了です。
データを消すしかありません
再スタートもその小島からでした。
対策としては、常にテレポートできるアイテムを所持しておくか、調べないことをオススメ致します……。



■私は冒険技能を、移動速度(非戦闘)に最大(20)まで振り、靴込みで46%にしてみましたが、馬よりは遅かったです。
ただ、ストレスなく探索できるくらいにはなる。
あくまで感覚ですが……。

ソーサラーは、カーソル位置へ一瞬でワープするスキルを使えるそうなので、そちらを移動手段にしたほうがいいかもしれませんね。
ちなみに、27レベルではそのスキル未出現。



■レベルが高い相手には魔法もよく外す。
しかし、「魔法命中率」という項目はない。
「命中率」の項目を見ても、「物理攻撃の命中を上げる」と書いてある。
そして何故か現時点でそれを疑問に思っている人がどこにもいない不思議……。



■ソーサラーの「エネルギー・ジャベリン」を、「タブ1」に登録して使用すると、
一瞬チャージ画面になるが、長押ししても溜められず、溜め1で発動してしまう。バグ?





■私のソーサラーの使用アクティブスキルは――
「アキュムレーション」

「フリーズ」

「アイスアロー」

「エネルギー・ジャベリン」

の順番で使っています。

注意:一部効果を勘違いしていたので、次の記事に、よりMP効率・与ダメージの多いコンボを記載してあります。

下記も一応、消さずに残しておきますね。




パーティ戦・ボス戦・雑魚ソロ戦すべてに対応できるようにと考えたコンボです。

また、私は不器用なので、「1~4」までのショットカットキーを使うのが限界です。
ブラインドタッチで「5」を押そうとすると、よく間違えます。
なので、4つで出来るコンボということで組み立てました。



採用理由
「アキュムレーション」
詠唱しないのでとりあえず最初に打っておけば、数秒後に40%のダメージを与える。
……なんか遊戯王カードみたいですよね(笑)
クール時間の長さが気になるが、消費MPも多くないのでボス戦でオススメ。
なにより、こういう戦い方は魔法使いっぽい(笑)


「フリーズ」
クラウドコントロールするスキルはいくつかあるが、止めてる最中に攻撃できる点に魅力を感じた。
パーティではもちろんのこと、ソロでも便利。

※クラウドコントロール(CC)とは、戦況をコントロールすること。
相手を眠らせたり麻痺させたりして足止めをする役割をいいます。


「ハリケーン」も同じ4秒ではあるが、あちらは使用中攻撃が通らないらしい。(未検証)
「睡眠」は効果時間が長いので回復できるが、攻撃すると起きてしまうのでソロには不向き。


「アイスアロー」
雑魚戦用に、連射できるスキルが欲しかったから。
移動速度ダウンの効果もあるので、打つ→逃げる→回復→打つの繰り返しで、ボスからノーダメージで距離を取れる。
ダメージを与えるリアクションスキルと組み合わせれば、雑魚敵は2~3発で落とせる。一発約1秒。


「エネルギー・ジャベリン」
ソーサラーの醍醐味。
上記でも書いたとおり、右クリックで対象を選択してから放てば、初手の詠唱時間は気にならない。



不採用理由
「コール・ライトニング」
3つ魔法を発動後にしか使えないから、使いにくい。
また、状態異常で与ダメージ量が増えるらしいが、フリーズは状態異常に含まれていないのか?
劇的に上がったようには感じなかった。


「ファイアーボール」
詠唱時間が中途半端で連射できない。
「詠唱無視」のリアクションスキル発動率が高くなれば使えるかもしれない。


「イグニッション」
ステータス表示上は最大火力だが、2回以上溜めた「ジャベリン」のほうが威力は上。





とりあえず、こんなところです。
またなにか思い出したら、追記しようかと思います。

サービス開始されたばかりだから、バグも多いけど、みんな手探りな感じがいいし、wikiなんかもまだなのでコンボを考えるのが楽しい♪

ではまた!

テーマ : PCゲーム - ジャンル : ゲーム

tag : ロードス島戦記オンライン 攻略 ロードス島オンライン ソーサラー

人生の選択肢

皆様、お久しぶりです! ヒビキソラです♪

大変遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。



近況を書こうと思いながらも、ゲームと違って人生で面白いイベントなどそうそう起こるはずもなく、ブログの更新が完全に止まっていました……。

毎度言っていますが、これはイカンですね(汗)



ちなみに、私の趣味はゲームです。
まぁ、数多ある趣味の一つですが。


ハイテク時代の波に乗り遅れていた私が、初めてパソコンを買ったのが8年くらい前。

そこからほぼ毎日のようにやり続けている、『ハンゲーム

昔はその中の『チョコットランド』という、MMORPGだけやっていましたが、現在は『ハッピーベジフル』という菜園ゲームもやっています♪

過激な要素がないので、おもに主婦のかたが多いような印象のゲームですね。

なにが楽しいのか私にもさっぱりわかりませんが、スポーツ選手がやるルーティンのようなものでしょうか(笑)
やらないと一日が始まらないのです。



それから、『ポケモン』も大好きなのでよくネット対戦などをしています。
とは言っても、最新の『ポケモンORAS』ではなく、一つ前の『ポケモンXY』なのですが……。

プレイ時間がないだろうな~と思って買いませんでしたが、今更ながらに、買えばよかったな~とちょっと後悔。
ポケモンほどおもしろい戦略ゲームを、私は知りません。


まぁ、そんなこんなでいろいろとネタはあるので、今度じっくりブログに書こうかと思います。





んで、ここからが今回の記事の本題!


タイトルにもあるとおり、人生の選択肢です!

お笑い芸人のピスタチオ風に言うと、「どんなっ!?」って感じですね。



私は一応、無料ノベルゲームを作っております。

3作しか作っていませんし、まったく有名ではないと思うのですが、ありがたいことに雑誌にはよく紹介されます。

そんな私に、またまた雑誌編集者さんから、あるお誘いがありました。

(雑誌の編集者さんは、いったいどうやってプレイするゲームを選んでいるのか。謎です)


今度は、漫画の編集者さんから。

出版社などは明かせませんが、その方から――

漫画原作者という仕事をやってみないか?

という、お誘いがあったのです。



最初は、イタズラもしくは手当たり次第に声をかけているのかと思いましたが、じっくり読み込んでくださったことがわかる感想が添えられていたので、すぐに考えを改めました。

セリフの一語一句にキャラクターの想いを乗せて書いたので、その心情や伏線に気づいていただけるのが、やっぱり一番うれしいですね♪



さて、この【漫画原作者】という職業。
もちろん知っております。

というのも、私の好きな漫画の上位に、『デスノート』があるのですが、
「原作 - 大場つぐみ・作画 - 小畑健」となっているのが気になり、昔に調べたことがあるからです。


読んで字の如く、漫画のシナリオを考える仕事ですね。

両方やっている漫画家さんが多いですが、漫画原作者がいる有名作も意外とあります。

『アイシールド21』
『金田一少年の事件簿』
『GetBackers-奪還屋-』
『ヒカルの碁』
『地獄先生ぬ〜べ〜』

なんかがそうですね。


余談ですが、私の絵の才能は天才的です。
全ての人を笑わせることができます。
私が書く人間は大抵、指が6本です。新人類の誕生です。


まぁ、そんな話は置いといて。




結論から言うと、私はその話をお断りしました。


理由は、2つあります。

1、私の年齢はもう若くなく、本業としていくにはあまりにもギャンブル性が高いこと。

2、そのギャンブルに勝てるだけの度胸も、才能もないと考えていること。


要は、私はチキンだったというお話です。


私は漫画が大好きです。よく読みます。

そんな中で思うのは、漫画は大きく二つに分けられるということです。


それは
専門的な知識で描かれている漫画

圧倒的な想像力で描かれている漫画
です。


専門的な知識で描かれている漫画」は――
『美味しんぼ』
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』
『名探偵コナン』
『キングダム』
『モンタージュ 三億円事件奇譚』
『ゴールデンカムイ』
『だがしかし』
など。

圧倒的な想像力で描かれている漫画」は――
『北斗の拳』
『ドラゴンボール』
『ONE PIECE』
『進撃の巨人』
『ジョジョの奇妙な冒険』
『デスノート』
など。
※「日常系」もこちらに含まれると思います。本当にただの日常を描いているだけでは売れませんからね。


パッと思いついたものを書いてみました。


『名探偵コナン』なんかは、実際には不可能なトリックが多いですが、知識がなくてはその場面までいけません。

前者の漫画を書くには、知識が必要なのです。



逆に、後者の漫画を書くのに知識はいりません。
自分でその世界の常識を作ってしまえばいいからです。

しかし、そこに求められるのは圧倒的な想像力です。
これはつまり、才能です。



仕事としてやる以上、【漫画原作者】には必ずどちらかが必要だと、私は考えています。

そして私には、そのどちらもありません。
知識は努力で得られるものですが、時間が掛かります。
つまりは、そういうことなのです。





ノベルゲームのように、人生にもいくつも選択肢がありますが、こういう明確な形で登場したのは久々でした。



みなさんだったら、どうしていましたか?



そんな疑問を投げかけたくて、今回記事を書いてみた次第です。

では、また。


テーマ : ブログ - ジャンル : ブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。